日曜日・月曜日と晴天が続き、ショーの観覧だけで体力の消耗が激しいです

続き書く~とか意気込みつつ、帰って来たらグッタリの連休でした。
ショーの後に握手会がありました。でも、握手はなぜかチビッコ限定。悔しかったよ~!
ソードは握手した事あるから良いけど、ゼロノスと握手したかった~

握手会の後、写真を撮る為にポーズしてくれたんですが・・・前の記事のポーズの3秒後にコレです(笑)
ソード「いててっ!いてぇ~だろうが!この野郎!!」とミニコント・・・芸人かい君達?
さて、電王ショー日曜日分、昨日の夜に書いたのですが、大量の文章を打ち込んだせいか、あまりに時間がかかり過ぎて・・・保存する頃にはログイン無効で
全文ぱぁになりました!!
メモ帳に文章半分程度残して置いたので気を取り直して頑張って書きますよ。
ショーの最初は司会のお姉さんが必ず出てきて、観覧の約束事を説明。
一通り説明が終わると電王を呼びますが、出てくるのはまずイマジン。(しかも手下2匹連れてる!)
それを追って電王ソードフォームが登場。このイマジン、ホエールイマジン並みに頭が弱い。
のんびりな話にイライラしたソード、手下と戦いますがその間にイマジンが逃げ出します。
追い掛け様とするも手下イマジンに足を引っ張られ、てこずるソードを見かねて、ゼロノスアルタイルフォーム登場。手下2匹を引受けます。
「俺の分残しとけよ!」と言って逃げたイマジンを追いかけるソード。
ゼロノスはあっという間に手下を倒します。(途中で侑斗→デネブにバトンタッチするセリフはありますが、ベガフォームは出てきません

)
イマジンに追い着いたソード、戦いの末トドメをさそうとした時・・・そこへアキラという男の子?(←大人だけど多分子どもと思って欲しいのでは?)が「タマ(イマジン)を殺さないで!」と助けに入りました。
ソードは「客を襲っていたからやっつけなきゃいけない。」と言いますが、アキラはタマに「友達が欲しい」という契約をし、「タマはやり方が分からなくて乱暴な事をしてしまっただけ。」と庇います。
イマジンを庇う契約者に困惑するソードですが、良太郎はアキラの話を聞こうと提案。
話を聞きつつも、イマジンを悪く言うソードに「タマは友達だ!」と抗議するアキラ。
「言い過ぎだよ」と良太郎に咎められたソードは、自分にとっても良太郎が友達の様なものと思い直し、「もしタマが人を襲ったり、過去へ飛ぶ様な事があったら退治するからな」とアキラに釘を刺す。
見逃してくれたソードの名前を知りたがっているアキラに「俺は電王・・・つか、ま~モモタロスっつーんだ。」と自己紹介。名前にウケたアキラに「笑うなお前!好きで、俺は、こんな名前で・・・」とつっかかるモモ。
それを聞いて「やっぱり嫌なんだ・・・」と落ち込む良太郎。モモは慌てて弁明しますが、独り言を言うモモにアキラは「誰と話しているんですか?」と不審がります。
良太郎の事まで説明するモモ。(良い子ちゃん

)しかし、タマの「りょおた~?」「りょ~たろ?」というトボケ発言にイライラし、「良太郎だ!!分かったか!」と一方的にタマを殴る蹴る。
堪らずタマが反撃。頭クラクラで「おめぇ、結構ヤルじゃね~か!」と言うモモにまたもウケるアキラ。
気を悪くしたモモは「てめぇ笑いやがったなっ!」とアキラに詰め寄ります。
それを見たタマは「アキラ、いじめるな!」と
カンチョー!!「だぁ~ぁ!!あ゛~っ!あ゛~っ!あっあっあっあ~っ!」とオシリを押さえてピョンピョンと飛び跳ね、更には「それは・・・ないぜ・・・っ」と倒れこむ姿は、もう、ヒーローでもなんでもありませんです。(会場超ウケ!)
そんなアホなやり取りをしていると、そこへまた別のイマジン(カメレオンイマジン)が登場、「ヒーロー気取りの偽善者を倒す事」が契約の様です。
タマとアキラを逃がすソード。そっちに気を取られている間に後ろに回り込んだカメレオンに先制攻撃。
このカメレオンイマジン、ウラみたいに嘘つきです。「剣が折れてますよ!」と言われ確認するソード。
「嘘ですけど。」と言って頭を押さえ、ソードの顔面にブスリと剣がささります。
「嘘つきには嘘つき!」とロッドフォームが入れ替わりカメレオンイマジンと戦います。
ロッド「力も段違い」と自ら言うだけあって、カメレオンをガンガン攻めます。
そして・・・このショーの見所ですかね?夢の嘘つき対決!
「私の爪には猛毒が塗ってあるからそろそろ効いてくる頃」というカメレオンに対し「奇遇だな~、ボクの竿にも猛毒が仕込んであったんだよね」と切り返すロッド。
慌てるカメレオンに「ま、嘘なんだけどね」と攻撃。
「卑怯だぞ!」(敵は大体こう言う)と言われて「良く言われるよ。お互い様でしょ?」とクールなロッドがイイ。
結局そのままカメレオンイマジンが逃げますが、「逃げた魚は深追いしない。」とやる気無しなロッド。
会場の女の子を釣ろうとか言い出しますが、そこへアキラが戻って来ます。
姿の違う電王に戸惑いながらも「モモタロスさんですよね?」と確認するアキラ。
「あんな単細胞と一緒にしないでほしいな!」とウラ自己紹介。自分の事を知っているウラに驚くので「ボクも電王だからね。」と説明。戻ってきた理由を聞きます。
どうやら逃げる途中でタマが迷子になってしまったらしく、元居た所へ戻ってないか様子を見に来たそうです。
一緒に探して欲しいと言う顔をしているアキラ、「可哀相だから一緒に探してあげようよ。」と言う良太郎にウラは「黙ってて!」とけん制。
「君に憑いてたイマジンが居なくなったのは君のせいだよね?タマは君の友達なんでしょ?だったら君が何とかしなきゃ!」「そんな甘い考えで友情が芽生えると思う?ボクは芽生えると思うけど・・・友達ってお互いに助け合って、信頼しあうものなんじゃないの?」「ペットじゃないんだから、居なくなったくらいで大騒ぎされても。」と冷たく突き放すロッド。(おててイジイジが上手でした。)
「タマはイマジンだから」と言うアキラに「それって差別だよね?イマジンだから普通の友達じゃないって聞こえるけど?」「やっぱり協力もできないし、友達にもなれないな~。」と更に追い討ちをかけ、ショックを受けるアキラは「最低だ!」と走り去ります。
冷たいカメさんは良太郎にも、モモにも責められますが、そんな事はお構いなし。
「ボクには関係ないし」と女の子を釣りに行ってしまいました。
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