感想書いたのが全部消えてしまいボーぜんとして気を抜いていたら時間の流れが速すぎて、2週間分も感想書かないうちにまた電王の日がやって来る・・・。
そして今日
(つーか、昨日になっちゃった)も電王ショーへ行ってきてヘトヘトですが、ヤバイので何とか書くよ。
もう、「なにを今更」感が強いけどね・・・。
え~と、前回同様に本編が始まりまして、今回はキンさんに迫られる憑依される良太郎。
その後ろでは待ちくたびれて欠伸をするリュウタロス。前回は手を振ってたりと細かいです。
暴走をなんとかして欲しいナオミさんの今回の見所は、前回のゴールドジェントルマンウ○コーヒーに引き続いてのミルク・ディッパー風ウ○コーヒー。
えっと、ワザとだねアレ。客が引くのが彼女にとっての最良の反応って事で纏めておこう。
いきなり良太郎と繋がらなくなって心配するタロスズのいい子ちゃんっぷりもヨシ。
モモのあのそわそわした感じがもう可愛すぎる。
途中で居なくなった良太郎を探しにデンライナーに乗り込んでいる侑斗を見て仲良しなんじゃね?とか思う。
そこへボロボロになった良太郎がお土産持って帰ってくる。勢いで身に覚えないの物持ってくる酔っ払いの様だね。
しかもおミヤは侑斗の心遣いな感じ。
噛合わない話で対立する2人ですが、良太郎も食い下がる。最近の良ちゃんの男っぷりには驚きであります。
病院についても2人の話は平行線のまま、そしてその話を聞いている侑斗がもうひとり・・・
さて、スパイダーイマジンさん。イマジンの中でも知的なお方だった様で、電線ぶった切りで都会を闇夜にしちゃうと手っ取り早く契約完了。
侑斗&良太郎が辿り着きましたが、一足遅かった。
ボロボロで息があがってる良太郎を見て自分がやろうか考える侑斗に良太郎がまた男を見せる。
「言ったでしょ!・・・僕がやる!」あの強い眼。それでこそヒーロー!
良太郎の芯の強さを見せつけられた侑斗。
「勝手にしろよ」って言葉が心の氷解を示すように優しくなったかな。
それを褒めるデネブくん・・・声がエロいよ!「侑斗、今の優しかった。・・・イイ感じv」ってナニがとか深いツッコミは無しで。
照れ隠し(?)に拗ねる侑斗の前に、さっきの侑斗が登場。
え~!なんで絡みもなく場面が変わるのよ!!
最近プラットフォームでの移動が多い良太郎もとい電王。
ご機嫌伺いつつ参上したいモモの出番をリュウタが横取り。
相変わらず破壊王なリュウタの攻撃に、早い決着を待つゼロノス。横槍いれちゃえってな感じで攻撃しちまうぜい。
邪魔が入って面白くなくなったリュウタはさっさとモモに交代。
ここのところイイとこ持って行かれっ放しのモモさん、欲求不満だったのね・・・いつにも増したチンピラっぷり全開。
ガラス扉壊して必殺技決めました。お疲れ様。
2007年に戻った良太郎を出迎える侑斗、既に今までとは別人な気配がひしひし。
今回は過去を変えていないので、こっちで契約者をフォローです。
仲良くなったのかと思いきや、まだ少し侑斗の歩み寄りが足りないようでいがみ合う2人には青木兄弟を連れて行きたい場所がありました。
それは希望ヶ丘。桜井さんの好きな星が見える場所です。
ここで妹・真由が星を見たかった本当の理由が分かりホロリときますね。
沢山の星や流れ星が偶然見られて良かったと言う良太郎に、侑斗がとても博学な知識を持って偶然ではない事を力説。
それを聞いた良太郎は桜井さんと侑斗はやはり同一人物では思い直してきたようです。
(私この話でそれがはっきりしてくれるのかと期待してましたが・・・残念。)相次ぐ拉致疑惑を悪いと感じた良太郎が謝りましたが、侑斗は俺が悪いと言います。
ちんぷんかんぷんな答えに頭が?状態の良太郎。
お迎えの時間だと言うとなぜかゼロライナーが着ました。
あれよあれよという間にまた拉致られた良太郎。
デネブにお姫様抱っこされる良太郎を見て、「あ~ぁ、姫に戻っちゃった~」と心の中で笑った。
(分かる人だけ分かってください。)可愛いから似合うよね・・・姫。
良太郎を連れて決戦へ旅立って行く未来の自分を見送る侑斗。
未来の侑斗はなんかすごく余裕のあるお兄さんにみえるけど、どうなんだろうね?
一方良太郎の到着を待ちに待ってたリュウタロス、彼の力は強力ですから眠らせるまでもなく憑依しちゃったよ。
今回の最大の見せ場ですかね。
イマジン憑依の良太郎が3人も

うへへな場面ですね。
そこにMとWの良太郎が居てくれればもっとうへへなんだけど、劇場版へのリンクもいっぱいでここからどう繋がっていくのかお楽しみを残しつつ・・・次回と劇場版へ続くんですね。
いや、もう見た後だから正しくは続きましたが正解だけどね・・ランキングなんかに参加してみたり
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